glo™、FUJI ROCK FESTIVAL ’26に
「日々の Atelier」をテーマにした喫煙ラウンジを出展

-「アートは、日常の中にある」をコンセプトに、音楽と自然に調和した休憩空間を提供​

-数量限定デバイス「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人※1」の試喫·販売も展開

ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン合同会社は、2026年7月24日(金)から7月26日(日)までの期間、苗場スキー場(新潟県湯沢町)で開催される「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」(主催:SMASH Corporation)の会場内3か所に、20歳以上の喫煙者の方々に向けた喫煙スペースを展開します。このうち1か所では、喫煙ラウンジ「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE」を出展し、他2か所では、喫煙スペース「glo™ SMOKING ZONE」を設置します。​

「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE」では、「アートは、日常の中にある」というコンセプトのもと、glo™によるアーティストや職人との共創プログラム「日々の Atelier」の世界観を踏襲した空間として展開します。FUJI ROCK FESTIVAL ’26の自然豊かな会場に調和するラウンジとして、音楽を楽しむ合間に、20歳以上の喫煙者の方々がひと息つける休憩スペースを提供します。​

本ラウンジと2か所の「glo™ SMOKING ZONE」では、紙巻たばこおよび加熱式たばこの専用喫煙スペースを提供するほか、「日々の Atelier」の第一弾として登場した数量限定デバイス「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人※1」の試喫·販売を実施します。本デバイスは、「記憶の中の美しい夏の夜空」をコンセプトに、天の川や夏の大三角を思わせる意匠を取り入れた数量限定※1モデルです。「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE」では、その世界観を実際に体験いただけます。​

■喫煙ラウンジ「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE 」出展概要​

「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE 」は、FUJI ROCK FESTIVAL ’26会場内の3カ所に設置される、20歳以上の喫煙者の方々に向けた喫煙ラウンジです。紙巻たばこおよび加熱式たばこの専用喫煙スペースとして利用できるほか、「日々の Atelier」の世界観を体感できるブース演出や、glo™製品体験を提供します。​

FUJI ROCK FESTIVAL ’26​

 

会期:2026年7月24日(金)~7月26日(日)​

会場:苗場スキー場(新潟県湯沢町)​

出展名称:glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE (設置場所:ORANGE CAFÉ)​

                :glo™ SMOKING ZONE (設置場所:WHITE STAGE/YELLOW CLIFF)​

会場では、風に揺れる装飾や、ゆったりと腰掛けられる休憩スペースなどを通じて、音楽と自然が共存するFUJI ROCK FESTIVAL ’26の環境に調和した空間を展開します。20歳以上の喫煙者の方々が音楽を楽しむ合間に、自分らしい時間を過ごせる場所としてお楽しみいただけます。​

■来場者向けサービス​

「glo™ SUMMER SMOKING LOUNGE 」では、glo™の数量限定デバイス※1の試喫・販売を実施します。​

■限定販売対象製品​

glo™ Hiloシリーズ​

・glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人​

・glo™ Hilo Plus SUMMER EDITION Designed by 米原康人​

■glo™によるアーティストや職人との共創プログラム「日々の Atelier」について​

glo™が推進する「日々のAtelier」は、日々の生活に根ざした“日常とアートの融合”に着目し、アーティストや職人との共創を通じて、その表現を製品や体験として暮らしの中へ届けていくプログラムです。​

本プログラムでは、「アートは、日常の中にある」というコンセプトのもと、アートを美術館で鑑賞するものとしてだけではなく、使い、触れることのできる形で提供することで、より身近に感じていただくことを目指しています。​

「日々のAtelier」のパーパス​

少し見方を変えるだけで、感じ方を変えるだけで、​

アートは、あなたの目の前に立ち現れる。​

glo™は、アーティストや職人、クリエイターとの共創を通じて、​

見慣れたもの、繰り返す所作、なんでもない毎日の体験を、​

新しい文化が生まれる予感へと変えていく。​

それが、『日々のAtelier』​

アートは、日常の中にある。​

その第一弾として登場した数量限定デバイスが、「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人※1」です。本製品は、「記憶の中の美しい夏の夜空」をコンセプトに開発された数量限定デザイン※1モデルで、京都を拠点に活動する伝統工芸士・米原康人氏とのコラボレーションにより誕生しました。​

デザインでは、夏の夜空に着想を得て、天の川や夏の大三角を思わせるきらめきを、金と銀の繊細な装飾で表現しています。深い黒を基調としたボディに、繊細な光が浮かび上がるような意匠を施し、日常的に使用される加熱式たばこデバイスを新たな表現の場として捉えたモデルです。​

■アーティストプロフィール

米原 康人 (YASUTO YONEHARA )​

京都で活動する伝統工芸士。京扇子を中心に“箔押し”を専門とする職人で、伝統工芸が現代においてどのような価値やアイデンティティを伝えられるのかを問い続け、その思想をもとに商品・作品の制作と販売を行っている。​

2009年より伝統工芸士・米原伸治氏に師事し、京扇子の箔押し技術を習得。現在は、茶道や能などの芸事・芸能で使う箔押し技術を用いて一般用途の扇子も手がける。​

※1 期間限定ではなく、数量限定であることを意味します。在庫がなくなり次第販売を終了いたします。​

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“日々のAtelier” 6月19日スタート​​

 

クリエイターとの共創を通じて、毎日の体験を文化が生まれる予感へと変えていく。glo™の新たなキャンペーンがスタートします。​